05.市民の暮らしの充実と防災都市の実現

災害に強い、地域が輝く、市民がつながる 市民の暮らしの充実と防災都市の実現

  • 自治会への支援の継続と自主防災組織・自主防災リーダーによる防災力の強化
  • 身近な生活道路、生活環境の整備を優先的に実施
  • 高齢者の移動を支援する地域公共交通の再構築、デマンドバスの拡充
  • 防犯カメラ・防犯灯の更なる整備
  • 消防署東分署(赤城・北橘)、西分署(伊香保)の建設

これまでの取り組み

  • 高齢者の移動を支援するため、タクシー利用券を配布
  • 北橘地区でデマンドバスの運行を開始
  • 北部治安の拠点「吹屋交番」を実現
  • 防犯カメラを4年間で2倍に(97基→198基)
  • 身近な生活道路等緊急整備に4年間で4億4,000万円を投入し多くの自治会要望を実現
  • 自主防災組織活動支援や活動費、資機材整備費などの新たな補助制度創設
  • 気象防災アドバイザーの設置
  • 危険ブロック塀等の緊急対策を実施
  • 地域の小さな祭り、コミュニティ広場整備補助制度創設