市民の声を聴き
直面する課題に迅速に応える!!
これが、『高木つとむ』の政治理念です

未来への責任を果たす

国や地方の制度は、人口が増え続けることを前提につくられてきました。しかし、現在は全国で、本格的な人口減少時代を迎えています。
2020年4月に総務省から公表された「人口推計(2019年10月1日現在)」では、総人口は前年から27万人の減、9年連続で減少し、人口の減少率も過去最大の0.22%となっています。
このような時であるからこそ、従来の手法や既得権にとらわれず、創造型の改革を進めていかなければなりません。
私は、課題の解決や改革を先送りしない、未来への責任を果たす政治を行います。

現場目線で迅速に行動

私は常に、現場目線で物事を考える「現場主義」を徹底しています。そのため、まずは現場に足を運び、市民の声を聴き、少しでも早く解決につながるよう様々な課題に真剣に向き合ってきました。
常に当事者の気持ちで、市民に何を届けたかではなく、何が届いたかを重視しながら、政策を進めています。
誰もが安心して幸福に暮らせるまちをつくるのが、私の使命です。人々の暮らし、命を守り、努力をしながらも弱い立場にある人の力になる政治を行います。
何が必要なのか、市民のために何を為すべきかを考え、市民から求められていることに着実に応えるため、職員と力を合わせ迅速に行動を起こしていきます。

市民に開かれた市政を徹底します

私は就任以来、毎週1回、市長定例記者会見を行い、積極的な情報発信に務めてきました。 今、渋川市でどんなことが進められているか、どんなサービスを市民の皆さんに準備しているのか、まずはそれを知ってもらうことが大切だと思っています。
また、伊香保温泉をはじめ、渋川市には多くの観光資源があふれています。
この恵まれた素晴らしい地域であることを、積極的に全国に発信し、交流人口や関係人ロの増加を図り、地域経済の活性化につなげていきたいと思います。
私はこれからも開かれた市政、積極的な情報発信を続け、市民の皆さんに市の躍動を体感していただけるよう顔の見える政治を進めていきます。

愛する渋川のために「粉骨砕身」の覚悟で働きます

『生まれ育った渋川のために、渋川の発展のために、渋川市民のために働きたい』
これが私が市長を志した原点です。この思いは一日も忘れたことはありません。
市民の皆さんの笑顔に出会うことが、私の一番の楽しみです。
市民の皆さんが喜んでもらえることが私の一番の喜びです。
これからも、「市民のために仕事をする市長」でありたいと思っています。
私は4年前、「公平・公正」「責任ある政治」を掲げました。市長に就任して以来、しがらみやなれあいといった旧態依然の政治体制から脱却するため、必死で戦ってきました。
今後もこれをしっかり貫き、真面目に努力をする人が必ず報われる社会をつくります。
これからの4年間。24時間、365日、愛する渋川のために市民の幸せのために働き続けることをお約束します。